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ちま

Author:ちま
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「ちま」の生態記録所。
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ドレッドノート 青単ペルセウス型 レシピ
可能性が0ではないし、爆発力は相変わらず。

ともあれメモ。



青単ペルセウス型

<キャスター>

テオ・マグノリア
敷島ヒカル


<ユニット>


ヘラクレス*4
ケイローン*4
プロペータⅡ*4
フォボス*2


ペルセウス*4
アンドロメダ*4
アイギス*4
プロペータ*4
30枚


<コード>

アレスの猛き槍*4
アテナの煌めく盾*4
プロメテウスの火*3
ポセイドンの怒涛*3
ハーデスの暗黒の雲*1
レジスト*2
ディスペル*2
プロテクション*1
20枚




以上。
ペルセウスによる敵陣壊滅を狙う型。

ペルセウスを採用するため、アテナ型から脱した形。
1弾環境時はアテナが優先されたため、ペルセウスの採用枚数は0~2枚でしたが、
ヘラクレス登場により、何とか4積みできるようになった。

メタに上がってきているヤマトタケルと根本は同じ。
寝ずに手番を渡すか、寝て手番を渡さないかの違い。
BP上昇手段が青単の場合、まともな物がリアクションではケイローンしか無いため、
可能な限りアンドロメダからの120点スタートでSを狙い撃ちしたいところ。
へパイトスの鍛えし鎧を採用するか一瞬考えましたが、
一瞬で無くなりました。

ヤマトタケル型と違う点は、

・寝るか寝ないか、手番を渡すか渡さないか
・発生ダメージのMAX値
・ハンドコストの重量
・A++の投入枚数
・脇を固めるユニットの性能差
・絆の有無

といったところでしょうか。
キャスターをテオ&ヒカルにする事で、ドローソースの確立は十分なんですが・・・。
やはり総合的には青単の方が劣ってますね。
やる事は似たようなものなんですが、
何だかんだでMユニットの性能差が厳しい。
ペルセウスのためにプロペータⅡを採用するのが辛いです。
無理やりな話をするのであれば、
ケルベロスを採用して、電光石火で狙う対象のBPを下げるという手もあるにはありますが・・・。
無理矢理すぎて、余り現実的ではありません。
リターンのみを追求するのであれば、プロメテウスか怒涛を、もしくは両方を4枚にしたいところ。

何だかんだでS除去からの連続行動は狂ってるんで、
通れば片側ライフはほぼ持って行けます。
が、手軽差とデックの完成度を考えても、
青単でそれやるなら素直にヤマトタケル使った方がいいですかね。
強いて差別化するというのであれば、
それこそ怒涛とプロメテを構えられる、といったところしか無い気がします。

悪くはないんでしょうけど、現状特に良くも無いです。
もう少し練りこめるのであれば違ってくるんでしょうけど、
今現在のカードプールでは少々難しいものがありますね・・・。


組んではみましたが、お蔵入りしそうです。
「どうしても青単しか使いたくない!!」
という方のための、デックレパートリーの一つにでもなれば充分かなと。


また思いついたら何かレシピもメモって行きましょうかね。
それでは、今回はこの辺りで。
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【2015/09/28 23:37】 | ドレッドノート-レシピ- | トラックバック(0) | コメント(0) |
ドレッドノート 二面絆型赤黒 レシピ
書くって言ったのでメモ。
先に断らせて頂くと、他にもっと練度の高そうなレシピは出回ってますので、
参考等にはならないかと。
あくまで自分で回すという目的で組んだものであり、
あくまで自分のメモとしての記事化。


では以下れしぴ↓


二面絆型

<キャスター>

恵比寿ユイ
レオナ・メリタ

<ユニット>

アメノウズメ*4
飛騨 弐*4

ゴモリー*4
シルトⅡ*1
M 13枚

松坂*3
飛騨*4

バーレー*4
シルト*4
S 15枚

<コード>

神通力 金剛*4
神通力 雷火*1
神通力 烈風*4

アスモデウスの眼光*4
ベルゼブブの魔風*4
ベリトの闇の鎧*4
レジスト*1
コード 22枚

計50枚




いじょう。

殴り以外の選択肢を有し、衰弱付与による焼き幅の増加、
ユニット対象へのリアクション性能等、
優れている部分は多い。
しかし、様々な面でハンドコストを要求されるため、
コスト管理面で少々慣れが必要。
デック速度は遅めに構築してはいるが、
安定して後攻を確保できるというわけではない。
先攻を取ってしまった際に、焼きコードやアビリティで動けるという点でカバーできるが、
例え焼くとしても、後攻で焼いた方が有利。
あくまでも先攻時の選択肢の一つとしての存在。

青、黒などの、殴りに対しての行動が強い色に対して、
殴り以外の選択肢を持てるのは重要ではあるが、
先立つものを消費している分、ハンド差は埋まらない。
要は、如何に少ない手数で、どれだけ効果的に相手の場を崩せるか。
相手のハンド枚数と、積まれているであろう対策コードをある程度予測し、
可能な限り阻害されない様に動かなければならない。
当然だが、始終焼き行動ばかりでは直ぐにハンドが枯渇するため、
メインは猛攻を据えた殴りとなる。

青黒と戦えるかどうかと言われれば、戦える。
青黒に有利か不利かと言われれば、不利。

こんな印象でしょうか。

赤も黒も好きな色なので、デックとしては俺好みなんですけどね。


とりあえずメモとして。
公式でも2弾のカードの公開が始まってますね。
カード考察していくのもいいかもしれないなぁ。
ぱっと見でそのカードの良しあしがすぐ分かるなら、必要ないんでしょうけども。
俺はそんなにカード1枚を見れないので。

では、今回はこの辺りで。
【2015/08/06 20:18】 | ドレッドノート-レシピ- | トラックバック(0) | コメント(0) |
ドレッドノート スセリ型赤青 レシピ
そういえばレシピ全然上げてないので、
折角なのでメモを残しておく事に。

特に練り込んでるわけでもないので、
余裕のお試し感覚。


では以下れしぴ↓



スセリ型

<キャスター>

恵比寿ユイ
敷島ヒカル

<ユニット>

アメノウズメ*4
スセリヒメ*4
飛騨 弐*4
イソタケル*1

M 13枚

鞍馬*4
飛騨*4

マルクス*4
デイモス*2

S 14枚

<コード>

神通力 金剛*4
神通力 雷火*4
神通力 烈風*2
神通力 鎌鼬*3

アポロンの降り注ぐ矢*4
アテナの煌めく盾*4
アレスの猛き槍*2

コード 23枚

計50枚





いじょう。
強気構築。

ユニットをやや少な目に。
多分普通に組んだら雷火と槍の枚数が逆になると思う。

焼きコードは3種9枚。
必要になった時に引けるようにと、
低ログでガンガン打って行きたいのと。

キャスターにヒカルを据えているとはいえ、
ハンド消費は激しいので、先攻よりは後攻推奨。
先攻でも焼きスタートなら・・・と思うも、
先攻導入の役割を果たせる焼きコードは烈風のみ。
まぁ、殴りもそこそこ強いので、
極端に焼きスタートを意識する必要は無い感じ。

スセリヒメは強化条件の制限が厳しいですが、
まぁそれでも通ればやはり強力です。
総合的に見て環境に食い込める程かと言われれば、
別にそうでもないとは思いますが。

焼けなければ110。
焼ければ150。
でも、それはスセリが強いんじゃなくて、焼きが強い。

もうちょっと色々書いたんですが、
なんか消えてしまったので、もう今日はこの辺りでいいや。

明日にでも赤黒のメモも残しましょうかね。
それでは、今回はこの辺りで。
【2015/08/05 20:02】 | ドレッドノート-レシピ- | トラックバック(0) | コメント(0) |
ドレッドノート 赤単反響型 レシピ
身内には昨日晒したんですが、
赤は2種類組みたいので早めにメモ。

ちゅーわけでサクっといきましょい。

以下れしぴ↓




赤単反響型

<キャスター>

恵比寿ユイ
三取タイガ

<ユニット>

アメノウズメ*4
サルタヒコ*4
葛城 弐*4
松坂 弐*2
M 14枚

鞍馬*4
葛城*4
飛騨*4
クシナダヒメ*2
松坂*2
S 16枚

<コード>

神通力 金剛*4
神通力 水鏡*4
神通力 烈風*4
神通力 迦具土*3
神通力 鎌鼬*2
神通力 雷火*1

レジスト*1
プロテクション*1




いじょう。
ちょっと後ろ向きかも。

焼き型ですが、それでもチヅルの採用はありませんでした。
効果値が違いすぎる・・・。

焼くのは焼くんですが、焼き方に気を付けて動く感じ。
ヘタしたら焼きより増強する方が多いかもしれない。
焼きを通すのか、殴りを通すのかって感じでしょうか。

受け性能が低いので、松坂弐の採用。
100を受けれるというのは大事。

烈風と鎌鼬の枚数が最初は逆だったんですが、
「殴りを通すための焼き」という役割を鎌鼬では果たせなかったため、
烈風が4枚に。

クシナダはいても居なくても別にいいので2枚。
最終的には、ウズメとサルタヒコで殴るんですけどね。


こんなところでしょうか。
焼きは結構プレイングが求められる印象。
焼き方の練習目的で、フリーで使って行こうかなと。


それでは、今回はこの辺りで。
【2015/07/15 00:25】 | ドレッドノート-レシピ- | トラックバック(0) | コメント(0) |
ドレッドノート 黒単甲殻型 レシピ
とりあえずドレッドノートの方でも、レシピ記事を書いて行く事に。
いつもの事ですが、レシピ記事にメモっとくと解体しても戻せるのが良い感じですね。

とりあえず最初はメインで使ってる物をひな形として。


では以下れしぴ↓




黒単甲殻型


<キャスター>

レオナ・メリタ
エイリッヒ・ダルマイヤ

<ユニット>


ゴモリー*4
ペイモン*4
ベリト*2
シルトⅡ*4
14枚


バーレー*4
ヘルム*4
シルト*4
ザルク*3
ウコバチ*1
16枚

<コード>

バルバトスの魔弾*4
ベルゼブブの魔風*4
ベリトの闇の鎧*4
アスモデウスの眼光*3
マルファスの鳴動*2
プロテクション*2
レジスト*1
20枚


いじょう。

一応、現状のレシピ。
少し前まではペイモンが足りなかったり、
プロモのベリトがまだ配布されてなかったりで少し違いました。

黒というだけで勝率はそこそこ高いです。
青単に微有利、青黒に不利という感じですが。

ベリトとペイモンのおかげで、先攻でもある程度戦えるように。
ウコバチは能力ではなく、BP80にコスト払ってる感じ。
ベリト投入の結果、やはり少し重くなってしまっているため、
眼光を3枚にしてプロテクションを2枚に。
もとは眼光4、プロテク1だったんですが、今のところ然程影響は無い感じ。
ウコバチも2枚から1枚に減らし、全体的にコストを絞りつつ、
ノーコストユニットの覚醒+30も狙う形に。
ディスペルは打ってられないので、ベリト投入とレジスト1枚、
後は対焼きのプレイングでカバーしていく感じ。

個人的には納得の行く仕上がりになっています。
調整するとしたら、鳴動の枚数をいじるくらいでしょうか。
その程度なので、暫くはこのまま使ってると思います。

気が向いたらその内他の色のレシピも記事化してみましょうかね。
フリーでしか使ってませんけども。


それでは、今回はこの辺りで。
【2015/07/13 22:47】 | ドレッドノート-レシピ- | トラックバック(0) | コメント(0) |
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